[Flex3]CodeZine:Flex基礎講座(パート2)をFlex3で書き直してみる
前回の[Flex3]CodeZine:Flex基礎講座(パート1)をFlex3で書き直してみるの続きで、今度はCodeZine:Flex基礎講座(パート2):Flex電卓アプリケーションの作成(ActionScript, MXML, Macromedia Flex)のFlex3化に挑戦しました。

いきなり結果画面を出したのは、Flex3になってもほとんどソースコードは一緒でしたというオチ。ただ1つ、注意しなければならないのは、Voidではなくvoidです。つまり、全部小文字なんです。たぶん、主な違いはそこだけだと思います。
このサンプルで、mxmlファイルとasファイルが連携できた。いい感じ。
One Response to “[Flex3]CodeZine:Flex基礎講座(パート2)をFlex3で書き直してみる”
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こんにちは!
おかげさまでパート1とパート2をFlex3.0でできました。
しかし僕の場合、ActionScriptファイルがコンパイルできなくて苦労しました。
講座のソースをそのまま実行すると以下のエラーメッセージが表示されます。
「source-path のファイルには、外部から可視的な定義が必要です。ファイル内の定義が外部から可視的であることを意図している場合は、パッケージ内に定義を配置してください。」
解決方法はエラーメッセージ通りパッケージにすることでした。
↓
package {
public class CalculatorHandlers
{
Googleしてもなかったのでここに描いて置きます。
またパート3もよろしくお願いします。
以上。