2 月
[Flex3]CodeZine:Flex基礎講座(パート2)をFlex3で書き直してみる
前回の[Flex3]CodeZine:Flex基礎講座(パート1)をFlex3で書き直してみるの続きで、今度はCodeZine:Flex基礎講座(パート2):Flex電卓アプリケーションの作成(ActionScript, MXML, Macromedia Flex)のFlex3化に挑戦しました。

いきなり結果画面を出したのは、Flex3になってもほとんどソースコードは一緒でしたというオチ。ただ1つ、注意しなければならないのは、Voidではなくvoidです。つまり、全部小文字なんです。たぶん、主な違いはそこだけだと思います。
このサンプルで、mxmlファイルとasファイルが連携できた。いい感じ。
