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	<title>うえちょこ＠ぼろぐ</title>
	<link>http://labs.uechoco.com/blog</link>
	<description>php * symfony * linux * Processing * 周辺技術</description>
	<lastBuildDate>Wed, 31 Dec 2008 05:25:52 +0000</lastBuildDate>
	<docs>http://backend.userland.com/rss092</docs>
	<language>ja</language>
	
	<item>
		<title>[雑記]ブログテーマ変更、WordPressのウィジェット有効活用</title>
		<description>ブログのテーマ(デザイン、スキン)を変更しました。というか、これからは好きな時に好きなテーマに変えようと思う。

どうして今まで変えなかったのかというと、テーマを変更するたびに、テーマを直接編集してブログパーツを挿入していたため。でも、これからはWordPressのウィジェット機能を使って、テーマが変わってもブログパーツが勝手に入るようにしました。

それと、リキッドデザイン（海外ではfluid widthなのかな？他にはliquid layoutとも）のWordPressテーマをいろいろ集めてます。個人的にはWordpress Themesが探し易いです。「Fluid Width」などのテーマの属性で絞り込みができ、プレビュー機能もしっかり機能しているからです。 </description>
		<link>http://labs.uechoco.com/blog/2008/12/blog_theme_changed_and_utilize_wordpress_widget.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>[WordPress]HeadSpace2のmetaタグが出力されない</title>
		<description>独自テーマのWordPressにHeadSpace2プラグインを入れてSEO対策を頑張っているのですが、HeadSpace2で出力されるはずのmetaタグがなぜか出力されなくなりました。

HeadSpace2のバグかな？とも思ったのですが、いつもは何もしなくても使えていたので、HeadSpace2は悪くないはず。やっぱり独自テーマを使っているのが原因ですよね。

いろいろ調べていくうちに、wp_head();というWordPressテンプレートタグを見つけました。どうやらこいつを&#60;head&#62;～&#60;/head&#62;の間に埋め込まなければいけないらしい。

そんなわけで、wp_head();をテンプレートに埋め込んだら、しっかりHeadSpace2で設定したmetaタグが表れました。おまけにgeneratorやらEditURIやら変なmetaタグやlinkタグも出力されましたが、これは消せないのかな・・・調べます。

[amazon]4839921911[/amazon][amazon]4839929548[/amazon] </description>
		<link>http://labs.uechoco.com/blog/2008/12/wordpress_headspace2_meta-tag_not_showing.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>[php]phpizeって便利だ。</title>
		<description>普段はyumでphpなりなんなりのインストールを済ませてしまうから、ソースコードコンパイルのphp環境に新しく拡張入れてくれなんて言われるとあせります。

今回はcurlなんぞを入れてくれと言われました。libcurlはソースコードコンパイルで入れましたが、phpの再コンパイルを憂鬱に感じていたら、phpizeの存在を知りました。

phpizeはphpの拡張モジュールのためのビルドツールで、PECLのインストールの時に使う人もいるようです。phpの再コンパイルをせずに拡張モジュールの読み込みが可能になります。

でもって、同じく初めて知ったのですが、ソースコードコンパイルのphpの展開ディレクトリの中にはext/というディレクトリがあって、その中にいろいろな拡張モジュールが準備されているようです。

参考：あらきだのメモ箱 - Apache 2.0.61 , PHP 5.2.4

ようは、ext/ディレクトリ以下の拡張モジュール（今回はcurl）をphpizeしてcongirueしてmakeしてmake installすればPHPの再コンパイルをせずに拡張モジュールが追加できるのですね。

便利な世の中だ。ってか、Linux系の各種コンパイルって未だに謎が多い。勉強が足りませぬね。 </description>
		<link>http://labs.uechoco.com/blog/2008/12/php_phpize_is_useful.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>走り続けるエンジニア</title>
		<description>ホノルルマラソン 2008 走ってきました。

記録は4時間55分34秒。総合順位は20061位中、5537位。

運動嫌いのITエンジニアでも、走ればそれなりのタイムでゴールできるんです。

最近エンジニア啓発活動は停滞気味ですが、エンジニアとしても、ランナーとしても止まりたくはないですね。

うえちょこ。走り続けるエンジニア。 </description>
		<link>http://labs.uechoco.com/blog/2008/12/engineer_running_forever.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>[Processing]PVectorサンプル(1.0リリース記念)</title>
		<description>Processing 1.0リリース記念として、いくつか新しい機能のサンプルコードを書いてみました。

まずはPVectorクラス。リファレンスには英語で主な使い方は書いてあるものの、実際のソースコードはありませんでした。

リファレンスに従い、position(位置)、velocitiy(速度)、acceleration(加速度)をPVectorクラスで表した実用的なサンプルを書いてみたので、PVectorクラスの1つの使い方として参考にしてみてください。

[p5code]
PFont font;
PVector position, velocity, acceleration;
final int WIDTH = 250, HEIGHT = 250;
final int STATUS_HEIGHT = 50;

void setup() {
  // 画面の初期化
  size(WIDTH, HEIGHT + STATUS_HEIGHT);
  
  noStroke();
  colorMode(RGB, 256);
  background(255, 255, 255);
  
  // フォントの初期化
  font = loadFont("ArialNarrow-14.vlw");
  textFont(font);
  ...</description>
		<link>http://labs.uechoco.com/blog/2008/12/processing_pvectorsample.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>[Processing]1.0リリース</title>
		<description>そういえば、いつのまにかProicessingの正式版となる1.0がリリースされました。内部リビジョン番号は0162です。

Processing 1.0での変更点

	ライブラリの変更
	P2Dレンダラの復活
	PShapeクラスによるSVG読み込みの対応
	PVectorクラスの追加
	コンパイラの変更
	ソースコードのUTF-8化
	JRE(JDK) 6.0 update 10への対応（ただし、genericsや拡張for文などのJava 1.5文法は未対応）
	etc...

まだまだ知名度は低いものの、徐々に名前は広まっています。特に情報デザイン工学などを勉強している学生にとっては、常識に近くなっている気がします。

また、最近では、processing.jsなど、エンジンを移植する人もいるようです。

ゆっくりと、着実にProcessingは浸透していきます。 </description>
		<link>http://labs.uechoco.com/blog/2008/12/processing-10_released.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>[symfony]1.2リリース</title>
		<description>会社に行って、RSSリーダーつけたら、symfony1.2が出てました。時代の流れが速すぎてどうしようもないです。。。社内ニートになりたい。。。

symfony &#124; Web PHP Framework &#124; Blog &#124; symfony 1.2 is already available

symfony &#124; Web PHP Framework &#124; Blog &#124; symfony 1.2 roadmap

そろそろ、symfony 1.1/1.2対応の本の話とかでてこないかなー♪ </description>
		<link>http://labs.uechoco.com/blog/2008/12/symfony-12_is_available.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>[OpenPNE3]alpha3のインストール時の注意</title>
		<description>OpenPNE3は先日alpha3になりました。一応インストールぐらいは済ませようと、先ほどインストールしましたが、思わぬところでエラーが発生したので書き記しておきます。

環境：

	OpenPNE3alpha3のアーカイブからインストール
	symfonyは1.1系(1.1.6を使用)

OpenPNE3alpha4以降はsymfony1.2に移行するようなのですが、今回インストールしたのはalpha3なのでsymfony 1.1で動くはずです。

で、インストールガイドに従って、OpenPNE3をインストールします。alpha3からはsymfonyコマンドを拡張したようなので、"symfony openpne:install DSN"というコマンドで一発インストールが可能になりました。いいですね！

で、http://openpne3a3.localhost/に割り当てたので、http://openpne3a3.localhost/pc_frontend_dev.phpにアクセスすると、以下のようなエラーが発生しました。

[text]Fatal error: Class 'sfRoute' not found in /var/www/OpenPNE-3alpha3/plugins/opOpenSocialPlugin/lib/user/opOpenSocialPluginRouting.class.php on line 8[/text]

opOpenSocialPluginというのがエラーを起こしています。sfRouteというクラスを調べると、どうやらsymfony 1.2系のクラスのようです。というかOpenPNE3alpha4のTracレポートをみると、opOpenSocialPluginはalpha4で(symfony1.2で)実装予定の機能のようです。どうやらalpha3リリース時にsubversionのtagsを切るときに混じってしまったのでしょうか。

エラーの回避方法は、/plugins/opOpenSocialPluginのディレクトリごと消去するだけです。

無事にalpha3が起動できました。

 </description>
		<link>http://labs.uechoco.com/blog/2008/11/openpne3alpha3%e3%81%ae%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%82%b9%e3%83%88%e3%83%bc%e3%83%ab%e6%99%82%e3%81%ae%e6%b3%a8%e6%84%8f.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>[OpenPNE3]alpha2の変更点を見る</title>
		<description>早々とOpenPNE-3alpha3がリリースされ、完全に後れを取っているうえちょこです。alpha2の記事を書き途中のまま放置していたので、鮮度が既に失われてしまいましたが、残しておきます。何かの参考になればよいのですが。。。

/apps/mobile_frontend/config/mobile_frontendConfiguration.class.php

mobile_frontendConfigurationクラスがsfApplicationConfigurationクラスを継承していたのが、sfApplicationConfigurationから派生したsfOpenPNEApplicationConfigurationクラスを継承するように変更されています。

/apps/pc_backend/config/pc_backendConfiguration.class.php
pc_backendConfigurationクラスがsfApplicationConfigurationクラスを継承していたのが、sfApplicationConfigurationから派生したsfOpenPNEApplicationConfigurationクラスを継承するように変更されています。

/apps/pc_backend/config/factories.yml

[text]
 all:
   storage:
     class: sfSessionStorage
     param:
       session_name: OpenPNE_pc_backend
[/text]

セッション名がデフォルトのsymfonyからOpenPNE_pc_backendに変更されました。pc_frontendとは明示的にセッションを分けるようです。

/apps/pc_backend/config/security.yml

[text]
 default:
   is_secure: on
[/text]

pc_backendアプリケーション全体がデフォルトでセキュアな領域（認証が必要な領域）となりました。

/apps/pc_backend/config/settings.yml

[text]
 prod:
   .settings:
     check_lock:             ...</description>
		<link>http://labs.uechoco.com/blog/2008/11/openpne3-alpha1_settingsopenpne3-alpha2_changes.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>[Web]IETesterでブラウザ表示チェックができる</title>
		<description>いつのまにかノートPCにIE7が入っていて、Web制作時にはIE6のチェックができなくて困っていました。

そんなときに見つけたのがIETester。IEの5.5～8betaまでのブラウザ表示をチェックできてしまうすぐれもの。



おもな特徴は以下の通り。

	Windows XP/Vista対応
	IE 5.5、6、7、8beta2の各バージョンでのブラウザ表示が再現できる
	日本語に標準対応

これのおかげでVMwareのWindows XP(IE6)イメージがいらなくなりました。世の中便利になりましたね。 </description>
		<link>http://labs.uechoco.com/blog/2008/11/webietester%e3%81%a7%e3%83%96%e3%83%a9%e3%82%a6%e3%82%b6%e8%a1%a8%e7%a4%ba%e3%83%81%e3%82%a7%e3%83%83%e3%82%af%e3%81%8c%e3%81%a7%e3%81%8d%e3%82%8b.html</link>
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