<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><!-- generator="WordPress/2.7" -->
<rss version="0.92">
<channel>
	<title>うえちょこ＠ぼろぐ</title>
	<link>http://labs.uechoco.com/blog</link>
	<description>php * symfony * linux * mac * Processing * 周辺技術。キイロイトリ好きプログラマー。</description>
	<lastBuildDate>Sun, 26 Apr 2009 04:50:09 +0000</lastBuildDate>
	<docs>http://backend.userland.com/rss092</docs>
	<language>ja</language>
	
	<item>
		<title>[mac]VMware Fusion 2.0ダウンロード版を購入</title>
		<description>Macでの仮想環境を整えるため、VMware Fusion 2.0 ダウンロード版を購入しました。今なら新生活応援キャンペーンと題して、6800円でダウンロード版が購入できます。販売元が同じ商品でAmazonのVMware Fusion 2.0 アカデミック版（パッケージ版）が7992円と考えると、今ダウンロード版を購入するのがお得でしょうね。

ちなみに、購入の一押しを決めたのが、Bootcamp領域のWindowsも仮想環境として実行できるという機能。いちいちWindowsに切り替えるのも面倒だけど、ちょっとWindows覗きたいって時にいいじゃないですか。友人には「ずっとVMware Fusionで使えばBootcampで切り替える必要もなくなるんじゃないの？」って言われたけど、仕事ではWindows Only環境で使っていこうかと考えているから、速度優先でBootcampを使わざるを得ないんですよ。

ちなみに、ダウンロード版で購入した場合、最大50回までダウンロードが可能のようです。安心安心。

今のところBootcampのWIndowsしか読み込んではいないのですが、早速キーボード周りで問題が起きたので、その問題と解決策は近日中に記事書きます。



 </description>
		<link>http://labs.uechoco.com/blog/2009/04/macvmware-fusion-20-download-bought.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>[mac]FirefoxのプロファイルをWindowsからMacに安全に移行する</title>
		<description>FirefoxのプロファイルデータをWindowsからMacにうまく移行するために、プロファイルを全部調べました。
まず、前提として、WindowsとMacのプロファイルデータの場所を知っておかなくてはいけません。

	C:\Documents and Settings\(ユーザ名)\Application Data\Mozilla\Firefox\Profiles\xxxxxxxx.default
	/Users/(ユーザ名)/Library/Application Support/Firefox/Profiles/yyyyyyyy.default


◆調査の時に参考になったサイト

インサイド Mozilla Firefox on Mac OS X
Firefox 3が持つその他のSQLiteデータベースファイル - builder by ZDNet Japan
プロファイル - Mozilla Firefox まとめサイト
Firefox 3のプロファイルフォルダについて: やってもzilla備忘録
Firefox 3への移行で起きた問題への対処: やってもzilla備忘録（一番参考になる）

◆移行したもの。

	bookmarks.html

	全ブックマークがこのファイルに収められている。


	cert_override.txt

	SSL証明書の例外設定を保存してあるファイル。


	cert8.db

	SSL証明書のデータベース。


	cookies.sqlite

	クッキーを格納。入れておく。


	formhistory.sqlite

	フォーム履歴のデータファイル。


	key3.db

	認証鍵用のデータベース。


	permissions.sqlite

	拡張やテーマのインストール、画像の読み込み許可、ポップアップの制御などをホスト毎に設定しているファイル。


	places.sqlite

	履歴とブックマーク。


	search.sqlite

	検索エンジンの登録状況。


	searchplugins

	老得された検索エンジンの格納。


	secmod.db

	セキュリティモジュールデータベース。cert8.dbやkey3.dbに関連するファイルなので移行しておく。これは移行してよかったのかどうかは怪しい。


	signon3.txt

	保存したIDやパスワードを記録し、暗号化される。key3.dbに使用される。


	webappsstore.sqlite

	ウェブサイトのセッションストレージ。



◆移行してもよいが、移行しなかったもの。

	bookmarkbackups

	過去数日分のブックマークのバックアップフォルダ。新しい環境なのでいらない。


	content-prefs.sqlite

	サイト毎の文字の拡大・縮小の設定を格納。新しい環境なのでいらない。


	downloads.sqlite

	ダウンロード履歴。いらない。



◆移行しなかったもの。

	blocklist.xml

	有害なアドオンをブロックするためのリスト。勝手に最新に書き変わるので不要。


	bookmarks.bak

	ブックマーク本体のバックアップな気がするのでいらない。


	chorome

	ユーザ独自の外観設定ファイルなどのフォルダ。新しい環境なのでいらない。


	compatibility.ini

	補完性を判断する設定ファイル。OS毎にパスが違ったので念のため移行しない。


	compreg.dat

	コンポーネントなどの登録キャッシュ。絶対パスなどのOSに依存するパスが含まれていたので、移行しない。


	extensions

	インストールされた機能拡張やテーマなどを格納。OS固有の機能拡張を移行してしまう恐れがあるため、今回は拡張を手動でインストールする。よっていらない。


	extensions.cache

	インストールされた拡張機能のキャッシュファイル・extensionsフォルダを移行しないので、こちらもいらない。


	extensions.ini

	インストールされた拡張機能やテーマなどのパスを格納。OS固有のパスが含まれるし、拡張は移行しないのでいらない。


	extensions.log

	extensionのエラーログか何か。拡張は移行しないのでいらない。


	extensions.rdf

	インストールされtている拡張機能をの一覧のXML/RDFデータ。拡張は移行しないのでいらない。


	formhistory.dat

	フォーム履歴のデータファイル。Firefox2のもの。Firefox3からは同名のsqliteファイルになったので、不要。


	history.dat

	閲覧履歴のデータファイル。Firefox2のもの。Firefox3からはplaces.sqliteファイルになったので不要。


	hostperm.1

	拡張やテーマのインストール、画像の読み込み許可、ポップアップの制御などをホスト毎に設定しているファイル。Firefox3からはpermissions.sqliteになったので不要。


	localstore.rdf

	ウィンドウやツールバーの状態・サイズ、位置などの情報。拡張に依存する部分が多いので移行しない。


	metrics.xml

	不明。少なくともデフォルトのファイルではない。


	mimeTypes.rdf

	MIMEタイプや関連付けの設定ファイル。環境に依存しそうなので移行しない。


	minidumps

	クラッシュレポートに使用される、ミニダンプファイルを格納するフォルダ。


	pluginreg.dat

	システムにインストール済みのプラグインの中でFirefoxが利用可能なもの。パスがOSに依存するので移行しない。


	place.sqlite-journal

	Firefox稼働中に閲覧などをした時の一時的なファイル。


	prefs.js

	Firefoxの設定を保存するファイル。JavaScriptで記述されているが、OSに依存するパスが含まれている。


	signon2.txt

	保存したIDやパスワードを記録し、暗号化される。Firefox2のもの。Firefox3からはsignon3.txt。


	urlclassifier2.sqlite

	環境設定のセキュリティーで表示中のサイトに偽装サイトの疑いがある場合は警告するにチェックが入っている場合に利用するファイル。おそらくFirefox2用。


	urlclassifierkey3.txt

	フィッシングサイトからの保護のためのキーデータベース。環境によってキーが違う恐れがあるので、移行しない。


	xpti.dat

	コンポーネントやインターフェースに関する情報。OSに依存するパスが含まれている。



◆プラグイン拡張のものと思われるもの。移行しない。

	colorzilla

	colorzillaプラグインの設定フォルダと思われる。


	fireFTPprograms.dat

	FireFTPプラグインの設定ファイルと思われる。


	fs_fx_settings.ini

	FireShotプラグインの設定ファイルと思われる。


	gm_scripts

	GreaseMonkeyプラグインのディレクトリと思われる。


	GoogleToolbarData

	Googleツールバー用の設定ディレクトリと思われる。


	session.rdf

	Tab Mix Plusプラグインのセッション保存データ。


	tagiritoolbar.sqlite

	TAGIRIツールバープラグインの設定ファイルと思われる。


	thinger.xml

	thingerプラグインの設定ファイルと思われる。


	tidy

	HTML Validatorプラグインのtidy関連の設定フォルダと思われる。


	tidy_base.html

	HTML Validatorプラグインの設定ファイルと思われる。


	tidy_cleanup.html

	HTML Validatorプラグインの設定ファイルと思われる。



そんな感じです。あとは拡張をインストールしなおせば割と安全に移行できるのかな。もちろん確証はないですが。今のところ問題ナッシングです。ちなみにWindows→Windowsの移行なら、上記の方法はもちろん使えますが、MozBackupという便利なソフトがあるので、一応追記。 </description>
		<link>http://labs.uechoco.com/blog/2009/04/macfirefox%e3%81%ae%e3%83%97%e3%83%ad%e3%83%95%e3%82%a1%e3%82%a4%e3%83%ab%e3%82%92windows%e3%81%8b%e3%82%89mac%e3%81%ab%e5%ae%89%e5%85%a8%e3%81%ab%e7%a7%bb%e8%a1%8c%e3%81%99%e3%82%8b.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>[mac]eclipseインストールとpleiadesで日本語化</title>
		<description>Macを使っていると、世の中がWindowsを中心に回っていることを時々実感する。Eclipseの日本語化済みパックとして最早常識であるPleiadesをインストールしようとしたときも、それを実感した。PleiadesはWindows用のパックは用意しているが、MacやLinuxで使う場合はプラグイン単体でダウンロードして適当にいれるように書いてある。なんて理不尽な！俺はもうMacに移行したのにさ！

そんな愚痴を言っていてもEclipseは日本語にはならないので、自分でなんとかする。[eclipse][mac]Pleiades All in OneのMac版を作る - hello,worldというブログを拝見するに、Eclipse 3.4からはdropinsというプラグインをドラッグ＆ドロップするための特別なフォルダが誕生し、Pleiadesパッケージもこの仕組みをうまく利用しているとのこと。簡単にいってしまえば、Windows用のPleiadesパッケージからdropinsフォルダだけコピー＆ペーストしてちょこっと設定すればMacでもその恩恵にあやかれるということらしい。

さっそくやってみる。Eclipseのダンロードページから、Eclipse3.4系の割と容量の軽いEclipse IDE for Java Developersをダウンロード。続いてPleiadesのEclipse 3.4系(Ganymede)のダウンロードページから、Eclipse All in One Java JREなし版をダウンロード。両者をダウンロードフォルダ上かどこかで適当に回答し、Eclipseのほうはそのままアプリケーションフォルダにドラッグ＆ドロップ。この時点で英語版のEclipseは使えるようになる。

次にPleiadesの日本語化と付属パッケージをコピーする。解凍したpleiades-all-in-one-java_yyyymmdd/eclipseフォルダの中にdropinsフォルダがある。これを先ほどアプリケーションフォルダに突っ込んだeclipseフォルダの中のdropinsフォルダとして上書きする。あとはeclipse.iniにpleiades用の設定をコピーする。Windows用のeclipse.iniはeclipse.exeと同じフォルダの中にあるが、Macではeclipse.appの中のContents/MacOS/eclipse.iniにある。ここにアクセスするには、eclipse.appを右クリックして「パッケージの内容を表示」を選択すると、eclipse.appの中身をFinderが見せてくれる。あとは先ほどのContents/MacOS/eclipse.iniを開けばいい。（参考：プラグイン日本語化プラグイン - EclipseWiki）



ダウンロードしたPleiadesのeclipse.ini：
[ini]
--launcher.XXMaxPermSize
256m
-vmargs
-Dosgi.requiredJavaVersion=1.5
-Xms128m
-Xmx256m
-javaagent:dropins/MergeDoc/eclipse/plugins/jp.sourceforge.mergedoc.pleiades/pleiades.jar
[/ini]

Mac版Eclipse 3.4の標準のeclipse.ini：
[ini]
-showsplash
org.eclipse.platform
-startup
../../../plugins/org.eclipse.equinox.launcher_1.0.101.R34x_v20081125.jar
--launcher.library
../../../plugins/org.eclipse.equinox.launcher.carbon.macosx_1.0.101.R34x_v20080731
-vmargs
-Xdock:icon=../Resources/Eclipse.icns
-XstartOnFirstThread
-Xms40m
-Xmx256m
-XX:MaxPermSize=256m
-Dosgi.requiredJavaVersion=1.5
-Dorg.eclipse.swt.internal.carbon.smallFonts
[/ini]

これをうまく統合すると、以下のeclipse.iniとなる。
[ini]
-showsplash
org.eclipse.platform
-startup
../../../plugins/org.eclipse.equinox.launcher_1.0.101.R34x_v20081125.jar
--launcher.library
../../../plugins/org.eclipse.equinox.launcher.carbon.macosx_1.0.101.R34x_v20080731
--launcher.XXMaxPermSize
256m
-vmargs
-Xdock:icon=../Resources/Eclipse.icns
-XstartOnFirstThread
-Xms128m
-Xmx256m
-XX:MaxPermSize=256m
-Dosgi.requiredJavaVersion=1.5
-javaagent:../../../dropins/MergeDoc/eclipse/plugins/jp.sourceforge.mergedoc.pleiades/pleiades.jar
-Dorg.eclipse.swt.internal.carbon.smallFonts
[/ini]

このiniファイルの設定が正常に認識されると、スプラッシュの画像がPleiadesのものに置き換わり、無事に日本語化される。


Eclipseきたっ！ </description>
		<link>http://labs.uechoco.com/blog/2009/04/mac-eclipse-install-pleiades-japanese.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>[mac]firefoxはScreengrabでスクリーンキャプチャ。WinならFireShotだけどね。</title>
		<description>WindowsのFirefoxでのキャプチャソフトにFireShotを愛用していたのですが、どうやらこれはWindows専用で、Macにはインストールできないらしい。代わりに見つけたのがScreegrabだ。ページ全体を保存したり、表示中領域だけを表示することは可能なので、その2つだけあれば十分だと思ってる。欲を言えばショートカットキーとかに対応しているとうれしいけれど、これってUserChromeとかでなんとかなるもんかね? </description>
		<link>http://labs.uechoco.com/blog/2009/04/mac-firefox-screen-capture-screengrab-fireshot.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>[mac]Freemind(マインドマップ)のインストール</title>
		<description>Windowsではマインドマップを描くのにMindManagerを愛用しているが、Mac版は別売りなので購入を戸惑っている。とりあえず、何かマインドマップ描画ソフトは入れておいた方がいいので、FreeMindを入れておくことに。

dmgファイルのダウンロードまでは簡単だが、そこからが躓いてしまった。Mac_OS_X_Freemind-0_8_1.dmgをマウントするとMac_OS_X_Freemind-0_8_1というフォルダが最初に現れ、その中にFreeMind.appやらその他ファイルがおさめられている。たいていのソフトは.appだけアプリケーションフォルダに突っ込めば動くので、FreeMindもそうだと思ってFreeMind.appを抜き出して実行したところ、動かなかった。アプリケーションフォルダの中をみてみると、.appに混じってフォルダが何個か入っている。もしやと思い、Mac_OS_X_Freemind-0_8_1フォルダごとアプリケーションフォルダに突っ込んだところ、今度は無事に動いた。そういうインストール方法もあるのね。

とりあえず無事にマインドマップが描けるようになった。 </description>
		<link>http://labs.uechoco.com/blog/2009/04/mac-freemind-install.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>[mac]パスワード管理はKeePassX</title>
		<description>Macに移行してもパスワード管理は悩ましい。WindowsではKeePass 2.0を使っていたのだが、これは.NETに依存している。macならMonoでも動くかもしれないが、よくわからないから、どうしようかと思っていたら、KeePassXというクロスプラットフォーム版を発見。使い勝手も変わらず、KeePass 1.0で使用していたkdbファイルの互換性もある。これは使うしかない。便利な世の中。 </description>
		<link>http://labs.uechoco.com/blog/2009/04/mac-password-manager-keepassx.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>[mac]Firefoxの初期化やアンインストールの方法</title>
		<description>macでユーザーデータを初期化したり、案インストールしたりする方法。

インストール手順 (Mac)

	ブックマークやプラグイン拡張などのすべてのデータを削除する場合：

自分のフォームフォルダ＞ライブラリ＞Application Supportの中にあるFirefoxというフォルダを削除するだけ。これはWindowsのC:\Documents and Settings\ユーザ\Application Data\Mozilla\Firefoxあたりに相当するフォルダ。

	Firefoxを完全に削除する場合：

Firefoxを終了し、アプリケーションフォルダの中のFirefox.appをゴミ箱に入れるだけ。

なるほどね。 </description>
		<link>http://labs.uechoco.com/blog/2009/04/mac-firefox-initialize-uninstall.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>[mac]Finderでパスバー(アドレスバー)を表示する</title>
		<description>macのfinderはデフォルトでパスやアドレスの場所が分からない。Windowsのようにアドレスバーがあればいいと思っていたのですが、見つけました。macではパスバーというらしいです。



Finderの下部に[Macintosh HD]-&#62;[ユーザ]-&#62;[uechoco]というパスバーが表示されている。

表示するのは簡単。Finderのメニューの[表示]-&#62;[パスバーを表示]をクリックするだけ。



あとはWindows Vistaのように途中のフォルダから分岐できたり親フォルダをたどったりとかできるといいのですが。（むしろそれを期待して表示させたのに）ちょっと残念です。 </description>
		<link>http://labs.uechoco.com/blog/2009/04/mac-finder-path-bar-address-display.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>[mac].dmgファイルって何？</title>
		<description>mac1日目。なれないmacにソフトをインストールしようとする。

まずはfirefox。ダウンロードしたら.dmgファイル。開いてみるとデスクトップにFirefoxマークのディスクが。Finderのデバイス一覧にもFirefoxが出現。

※キャプチャの取り方わからないから文字でずいません。

で、変な青い四角が表れて、「Firefox → アプリケーションフォルダ」みたいな感じの。その四角の上でドラッグしてみたら、アプリケーション一覧にインストールされた。なるほど。意味わからん。アプリケーションフォルダ内のFirefox.appのプロパティを見ても40MBくらいのアプリケーションが入ってたから、一応インストールできてるっぽい。なるほど。意味わからん。

◆

次にGrowlのインストール。こちらもやはり.dmgファイル。開いてみるとデスクトップにGrowlディスクが表示され、Finderのデバイス一覧にもGrowlが出現。

今度は変な青い四角が表れずに、ファイルとかフォルダが表れた。

	Extrasフォルダ
	Get more styles.webloc
	Growl Documentation.webloc
	Growl version history.webloc
	Growl.mpkg
	Uninstall Growl.app

Growl.mpkgだけ展開する感じのアイコンだったので、実行してみると、インストールウィザードが開始され、適当に進めてたら、インストール完了。システム環境設定の中に勝手にインストールされました。なるほど。意味わからん。

とりあえず、.dmgファイルは仮想ディスクイメージみたいな感じがするね。中にファイルが入っていたりするし。で、そのインストール方法はまちまちなのかな。

んーがんばろう。 </description>
		<link>http://labs.uechoco.com/blog/2009/04/mac-dmg%e3%83%95%e3%82%a1%e3%82%a4%e3%83%ab%e3%81%a3%e3%81%a6%e4%bd%95%ef%bc%9f.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>[mac]MacBook購入。まかーになります。</title>
		<description>今使っているLet's note が3年ものなので、そろそろ新しいパソコンを検討していたのですが、ふらっと立ち寄った銀座のアップルストアで思わずMacBookを買ってしまいました。

もちろんMacBook Airとどちらを買うかを悩みましたが、メインマシンとして数年間使っていくことを考えてMacBookにしました。Mac使用歴は0日なので、これからおぼえなきゃいけないですね。

学割やらキャンペーンやらでキャッシュバックや値引きがいっぱいありました。プリンタやらiPod Touchやらが実質タダだったり安かったりでした。

まわり（といっても某2名）がMacBook Airだったり、知り合いのエンジニアが最近Ｍａｃに移行したりでまかー率が増えているので、いろいろと教えてもらおうかな。

まかー

まかー

まかー

今日からおれはまかー </description>
		<link>http://labs.uechoco.com/blog/2009/04/mac-macbook-ipod-touch-bought.html</link>
			</item>
</channel>
</rss>
