[Eclipse]インストール済みのJREが復活した

Mac OS X 10.6(Snow Leopard)にしたり、Eclipse 3.5(Galileo)にしたり、していると、いつの間にかOSDE(OpenSocial Environment Development)が起動できなくなってた。どうやら、JREやJDKが見つからないと言って、起動してくれないらしい。ちなみにEclipseはPDTベースにPleiadesで日本語化を施したもの

関連エラー:

  • 選択された JRE は現在の準拠レベル 1.4 をサポートしていません
  • 指定された JRE インストールが存在しません
  • The specified JRE installation does not exist
  • 標準 VM は MacOS ではサポートされていません。
  • Standard VM not supported on MacOS

たしかに、設定メニューからインストール済みのJREを見てみると、何も無い。そして、追加仕様としても、追加できない。OSDEやMac のJavaやらいろいろ疑ってググったが、中々出てこない。英語のサイトを見ていたら、新規ソフトウェアのインストールでいくつかインストールしたら改善したって書き込みを見たので、Eclipse Java 開発ツール」とか「環境記述 JavaSE-1.6」とか、それっぽいものを同時にインストールしてみたところ、インストール済みのJREが復活しました。たぶん前者が影響しているかと思います。

参考:

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2 thoughts on “[Eclipse]インストール済みのJREが復活した”

  1. いつも見ていて頂いてありがとうございます!
    最近忙しいですねー。
    もうちょっと記事を更新していきたいんですが。
    今の勤務先だとガッツリとした調査と記事を各時間がなかなか取れないんですね。
    もうちょっと小出しにやっていこうかしら。

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